先祖守 お墓参り代行店

お墓参り代行の岐阜先祖守では、お墓参りに行きたいけど行けない・・・・

年4回はいっているけど、もっと行ってあげたい!!

毎日、故人の好きだったものをお供えしてあげたい!! 等の様々なしたいけど出来ない!!を

出来ないから任せよう!!という考えを代行する会社です。

 

中には代行業者に頼むのは・・・と思われる方もいるかもしれませんが、

ご先祖様、故人は、気持ちを受け取って喜ばれるのです。

 

皆様の気持ちを行動に、また形に出来る事が、お墓参り代行 先祖守 の役目です。

 

もちろん代行としていきますので、貴方の気持ち、感謝を伝えてくるのは当たり前です。

さらにお客様の細かいご要望にお答えします。 

 

お気軽にお電話ください

 

 ・・・一刻も早くお知らせしたい・・・  メールなどで教えていただければ貴方の変わりに伝えます。

 ・・・あまり人には言いにくいんだけど・・・・  個人情報は堅く守ります。電話でもメールでも

 ・・・供えたものは家族でいただきたい・・・  もちろん送ります。宗派ごとにも礼儀をつくします。

お墓参り代行の流れ 岐阜店

・最低でも命日、春彼岸、秋彼岸、お盆の4日のお参りでご先祖様との縁はつながれる・・・といわれています。

ここでは最低限のお墓参りの仕方の説明をしています。

 

・お墓の入り口に入る前に手を洗って清めます。

 

・入り口にて 『○○家の墓参りに来ました』 と宣言します。

 

・お墓に着いたら両隣のお墓に線香を1本たて『となりのお墓の○○ですが、今日はおまいりに来ました

                                         騒がしくしてすいません』と挨拶します。

 

・墓前に仏花と故人の好きだったお菓子、飲み物、果物等を供えます。※半紙を使用します。

 

・ロウソクに火をともし線香を焚きます。希望の線香があればお申し付けください。

 

・墓石に清め水をかけ合掌します。※報告などはここで伝えます。

 

・お墓の出口で『○○家の墓参りが終わりました』と挨拶します。

 

・お墓の写真や、墓石、墓地の状態をメールか、郵送にて送ります。

 

お勧めは、毎月の命日です。

命日は修行中のご先祖様の安息日といわれていまして、

ご先祖様がユックリ出来る日ですので、お供え物に喜んでいただけると思います。

 

お墓は立てるのに意味があるのではなく、お参りする事に意味があります。